eN戦記

review and others blog

オープンフレーム自作PCのその後

投稿日:2019/11/19

カテゴリ:パソコン

タグ:

2016/08/09の投稿で「Thermaltake Core P3」を使って自作PCを作っていましたが、現在の状態を紹介します。

あれから中のパーツは1度入れ替えをしていますが、ケースは現在も愛用しています。アクリルパネルは壁掛けだと圧迫感があるので外しました。

構成

  • Core i7 4790K + Thermaltake Water 3.0 Ultimate
  • MAXIMUS VII HERO(Z97)
  • G.Skill F3-1600C11D-16GNT 8GB x4
  • Sumsung 970 EVO 500GB NVMe(システム)
  • Asus GTX1070(STRIX-GTX1070-O8G-GAMING)
  • Thermaltake Toughpower Grand RGB 850W 80+PLUTINUM

DDR3メモリを流用したかったので相変わらず第4世代の構成ですが、CPUは最上位になり他もかなりスペックアップしました。PUBG最低設定で100fps以上は出ています。

中古を探すのも大変になるぐらい古くなってしまいましたが、中古で安く買えればコスパはけっこう良いと思います。(ちなみに2019年11月時点のヤフオクで、4790Kは大体16,000円前後、STRIX-GTX1070-O8G-GAMINGは大体25,000円前後で流れていました)

CPUクーラーは前回から使い続けてますが、3年ほどたった現在も動作は良好です。ファンだけEasyDIYのLED付きファンに変えました。

壁掛けできるので部屋のスペースを削ることなく、なおかつ見栄えも良いので、このケースはかなり気に入っています。買い換えるとしても同じシリーズのものになりそうです。(壁掛けは別途マウントが必要です)

インテル
¥53,047 (2019/12/09 09:21:12時点 Amazon調べ-詳細)

PR

筆者

eN

フリーランスでウェブデザイナーをしています。資格:2級ウェブデザイン技能士、第二種電気工事士
ご意見、ご要望などありましたらお問い合わせよりお気軽にご連絡ください。

Amazon

カテゴリ:パソコン

タグ:

投稿日:2019/11/19

^